日本共産党目黒区議会議員
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生活・法律相談

生活相談を随時、受け付けています。ご連絡ください


●法律相談

9月9日(土)

午後5時〜7時
  日本共産党本町事務所へ
   お越しください
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9月21日(木)

午後2時〜3時半
  区役所5階 日本共産党控室へ
   お越しください



朝の駅前宣伝

武蔵小山駅 火曜日 午前7時45分ごろから
西小山駅  水曜日 午前7時45分ごろから
目黒駅   木曜日 午前7時30分ごろから (石川議員と隔週)
  ※天候や仕事の都合で変更の場合があります。




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プロフィール
1965年静岡県三島市生まれ。
静岡県立韮山高校卒。
中央大学文学部卒。
繊維関係の専門紙勤務、
赤旗記者を経て、目黒区議会議員。現在4期目。
街づくり・再開発調査特別委員長など歴任。

現在、都市環境委員長、情報公開・個人情報保護審議会委員 他

活動地域
目黒本町(1丁目、3〜6丁目)、原町1丁目、中央町1丁目、
中町1丁目、目黒4丁目、下目黒1〜6丁目


ごあいさつ
ジャーナリストの経験いかし、区民の願いを区政に

写真 「仕事がなく、売り上げも半減。何とかしてほしい」「障害を持っているのに、医療費負担が増え、手当が減らされるなんて」|みなさんの悲痛な声が寄せられています。「しんぶん赤旗」記者として、中小業者など汗水流して働いている方、失業者、高齢者、障害者等多くの方の声を聞いてきました。弱い立場にいるものが悔し涙を流す政治は変えたい。それが政治に挑む私の決意です。みなさんの声を行政に届け、実現するために全力でがんばります。

 岩崎ふみひろさんは、「しんぶん赤旗」政治部記者として、国会に常駐し、国会議員団とともに大銀行への税金投入や政治腐敗をやめさせるために正義のペンをふるいました。地方政治にも深くかかわり、大型開発優先で福祉や教育をきりすてる地方政治のあり方を告発してきました。

 また、さまざまな運動に取材を通して参加、中小業者を一軒一軒回ってその実態をつかみ、雪印の食中毒事件が起きたときは、下請け業者が悲鳴をあげている実態を取材して、地方議員団や業者団体と救済のために力をつくしました。公立高校つぶしに反対する運動に参加するなど、教育現場の取材でも活躍。「現場にかけつけ、現場の声を生かす」取材姿勢と実績は、草の根の声を区政へ届け、区民の切実な要求を実現し、区政を変える即戦力として期待されています。


災害から地域を守るために

写真 西小山地域は、東京都の地震に関する地域危険度測定調査で、最も避難危険度が高い地域と指摘されました。耐震診断・耐震補強工事の補助を拡大するとともに、防災広場の確保や行き止まり道路の解消、東急目黒線の上部は緑道として整備し、安全な避難路にすることが必要です。


平和運動、青年運動のリーダーとして
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原水爆禁止世界大会にも参加しました(昨年8月広島市)
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 学生のとき、中曽根内閣の下で「日米運命共同体」「日本列島不沈空母」という、戦争体制を強める方針が打ち出されました。その中で、「平和を守っていきたい」と日本共産党に入党しました。核兵器廃絶目指す運動を始め、青年たちが低賃金・長時間労働で、自分の時間をもてないという職場の現状を変えようと、労働組合や民青同盟で力を尽くしてきました。
 アメリカのイラク攻撃を阻止し、有事法制もきっぱり廃案にするためがんばります。
 「平和都市宣言」をしている目黒区を、平和の発信地としていきます。